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淫乱おちょぼ口と呼ばれるストローマンと性欲昆虫と呼ばれるやすひろ氏でスカイプ対談がおこなわれた
 
就職してからめっきり配信が減り、たまにやったかと思えばゲームを黙々とするだけの最近のストローマン配信にやすひろ氏がスカイプをかけてきた。

開始早々「掲示板にファイガと書き込んだことや、たむたむにこれまでしてきた悪いことを謝りにきた」とやすひろ氏

ここでいうファイガとはストローマンが自宅で火遊びしたことで自宅が火事になり父親が焼死したことから由来するシャレになってないあだ名である(真偽不明)

そして「これまでしてきた悪いこと」とはやすひろ氏がストローマンのバイト先がダイクマであることをあっさりバラしたことだと思われる。これによってバイト先の店舗まで特定されるのに時間はかからなかった。


◆開始編


ストローマン「なにそれーきみー誠意が見えないんだけどー、君それじゃあ社会で通用しないよー!謝ればすむと思うなよー!」
やすひろ「もういいじゃないですか。アルバイト先をバラしたことをまだ引きずってるんですか」
ストローマン「んー、まぁ、でも実はあの件があったからひゃむひゃむ就職できたと思うんだよねー。あの件でいろんな配信者(※シバター)が凸するとか言ってほんとに怖かったからね。それですぐ辞めて頑張って就職活動して、ブラック企業だけど就職できたからね。辛いけどさー」
 

◆やすひろ東京編


やすひろ「おれたち友達だよな。3月17日東京行くから一緒に遊ぼうな。友達だからな」
ストローマン「いやだー。えっマジ東京来るの?」
やすひろ「言っとくけど、おれは配信脳じゃないからな!別に配信とかでバラしたり面白いことしに行くわけじゃないよ」
ストローマン「それをやすくんの口から言われても、どうせ晒されるんだろうな~ボロクソ言われんだろうな~としか思えないよ」
やすひろ「いやいやいやいやw」
ストローマン「でもほんとに東京くるんだったら、配信とか関係なく案内してあげたいねw」「東京になにしに来るの?」
やすひろ「いや別に風の吹くまま行くだけだけど」
ストローマン「完全に下心が見えてるじゃないですか」
やすひろ「いやいやw会いに行くの男だしw」
ストローマン「ふ~ん、男に会いにわざわざ青春十八切符使って東京いくって、気持ち悪いねそれ」
やすひろ「いや別に普通だからね普通!」
ストローマン「すごいよ。すごい行動力だね~・・・ストーカーみたいだねアヒャヒャヒャヒャwwww」
やすひろ「おい辞めろ!今こしあんの件でそこらへんはデリケートな問題だからやめなさい!」
ストローマン「いや知らんけど、まーたやすくんなんかやってるの?気持ち悪いねアヒャヒャヒャヒwwwww」


◆やすひろの就職事情編


ストローマン「やすくん自分のことどう思ってるの?」
やすひろ「働けねー障害持ちだと思ってる。働けねー障害だよ。だってさ~、いろんな人たちに応援されてるんだよ。スカイプで何時間も相談に乗ってくれたりとか、仕事場紹介するとか、いろんな人たちがいたんだよ。バレンタインデーでチョコもらってこれ食べてお仕事頑張ってねとかもあったんだよ。それでもなお働けねーとかおれ頭おかしいだろ」
ストローマン「頭はおかしいけど、それ障害って言葉を使って逃げてるでしょ。諦めちゃってるでしょ?」
やすひろ「そーだな~。軽く諦めてるかもな~。完全には諦めてないけどな」
ストローマン「じゃあ何したら働くのやすくん」
やすひろ「ん~前に裁判の話あったでしょ。働かなかったら裁判(トルティー裁判編)とか。それでも働かなかったからねおれは」
ストローマン「アヒャヒャヒャヒャヒャwwww働かなかったら裁判wwアヒャヒャヒャwwww」
やすひろ「だって面接うかんねーんだもん」
ストローマン「「アヒャヒャヒャヒャwwwwwそんなことあったんだwww働かないと裁判アヒャヒャヒャヒャヒャwwwwもう無理でしょそれアヒャヒャヒャヒャヒャwwww働かなかったらなんで裁判されないといけないんだアヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwwwww」
 

 
ストローマン「ごめんやすくん。ふーふー。。働かなかったら裁判でも働けなかったんだったらもうやすくんは働けないんだろうね」
やすひろ「30まで就職できなかったら死ぬからおれ」
ストローマン「あー、今度は生死がかかってるんだアヒャヒャwww」「ヤスくん10年間ほんとなにやってたんだろうね。いやこれスリルじゃないよ」
やすひろ「いやーそれはそうでしょ。自分でもそれは思うもん」
ストローマン「さすがに昔より追い込まれてる感じあるの?」
やすひろ「それはあるね」


◆やすひろ耳鳴り発症した日の逸話編


ストローマン「日曜日ほんとに来んの?てか誰と会うの?」
やすひろ「知り合いですね」
ストローマン「どうせネットのオフ会でしょ?」
やすひろ「いやおれそういうオフ会参加しないから」
ストローマン「えーやすくん京都のオフ会とかよく行くでしょ?」
やすひろ「いやよく言われるけど、おれは京都のオフ会には行ったことないですね。滋賀のオフ会には一回行ったことあるけど。それで耳鳴りを発症しましたね」
ストローマン「アヒャヒャヒャwwwww」
やすひろ「周りの奴が車の中でタバコスパスパ吸ってて、それで喉とかやられて服とかもタバコ臭くなって、それから今までなかった耳鳴りになりましたね」
ストローマン「アヒャヒャヒャwww」


◆最近のピアキャス事情編


やすひろ「スカイプ切った直後に悪口言うなよ」
ストローマン「あのねー、ぼく正直やすくんの悪口ほどおもしろくないものはないと思ってる。やすくんの悪口なんていっぱい溢れてるじゃん。やすくんと絡みのない雑魚配信者までヤスくんの悪口言ってるでしょ」
やすひろ「あー、そうだね。たまたまプラーザとかかな」
ストローマン「それで盛り上がるのが今のピアキャストでしょ」
やすひろ「正直おれに依存しすぎだと思うね」
ストローマン「やすくんの話題さえしとけばとりあえず盛り上がる的な風潮あるからね。僕はそういうことしたくはないんで。それにそういう話をすると悪い子に目をつけられてそういう子しか来なくなるから、そんな配信しても絶対面白くないし」
やすひろ「んー・・・でもストローマンは結構目をつけられてると思うけどww」
ストローマン「そういうのはBANしてるからw」


◆さなぞう編


やすひろ「さなぞうとは話してんの?」
ストローマン「さなちゃんはねー。こう言ったらあれだけど、さなちゃんに対する思いってのはそこまでないかな」「さなちゃんのことは好きだよ。かわいいと思うし。だけど、さなちゃんの取り巻きがスカイプに来たことあるんだよね。さなちゃんのIPくれって来て、その時うわっキモって思ったらなんか急に覚めちゃった」「僕も仕事をしてお金もできてきたから、そろそろ彼女でも、とは思うんだけどさ、リアルでは出会いがないんだよね」
やすひろ「おれはいっぱい出会ってきたけどな。ストローマンさえ良かったら紹介するけど、でも求めてできるものはロクなものじゃないと思うけどな」
ストローマン「さすがやすくん経験豊富だね」
やすひろ「女の人紹介しろって言われたら、紹介できるよ」
ストローマン「あ、あー、機会があったら」


◆エネマグラ編


ストローマン「僕ももうすぐ25だけど性欲薄まってきてさー。これじゃあまずいと思って、アナルの前立腺って言うのがあるんだけどそれをちょっと開発してるんだけど、それすごくいい感じよ」
やすひろ「おれも一回綿棒でやってみたけど・・」
ストローマン「綿棒はねー届かないんだよね」「やすくんも性欲ないっていうなら新たな性感帯を開発してみたら?28年間もチンコだけじゃ飽きるでしょ」
やすひろ「そりゃそうだね」
ストローマン「けっこういいよアナル。慣れればいい感じよ」「一個あげようか エネマグラ。アナル用のディルドあるけど」

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ストローマン「これアナル用のディルドなんだけどこれいい感じよ。グイグイくる。これ僕の中古だけど一個あげるよ」
やすひろ「おー、いやそれはええわフゴw」

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ストローマン「これねー僕がアメリカから取り寄せたエネマグラ。やすくんも一回買ってみ。いいの教えてあげるよ」
やすひろ「ちょっとそれでかすぎるでしょフゴw」
ストローマン「これはちょっとでかすぎるね。圧迫感がパない」
やすひろ「はぁ~」「おれとか勃たないレベルの性欲のなさだからね。」
ストローマン「えーほんとー?僕とか女子高生の後ろ歩いてるだけでビンビンなんだけど」「絶対このエネマグラいいよ。試して。これはほんとおすすめ。チンコだけだと絶対飽きるから。新たな性感帯を鍛えようというチャレンジ精神が大事だよ」
やすひろ「それで鍛えて実践できるの?」
ストローマン「実践なんてないよオナニーがきもちいんだよ」


◆エネマグラをピアキャストで流行させたい編


ストローマン「いやほんとおすすめエネマグラは」
やすひろ「いくらすんのそれ」
ストローマン「これはリスナーからもらったやつだけど5000円くらい。でも一回買っちゃえば壊れることはないから」「こっちのでかいのは日本で買うと8000円くらい。でもアメリカで買うと40ドルくらい。たむたむ英語できないけど、丸一日かけて必死に翻訳して個人輸入したの。」
やすひろ「どっちが気持ちいいの?」
ストローマン「いやーまだねー、このちっちゃいほうだね。でかいのは圧迫感がすごい。やすくんほんと興味があったら試して」
やすひろ「まじかー、じゃあ試しにやってみるか。なんていうのそれ?」
ストローマン「エネマグラEX2」
やすひろ「(カチカチカチ)エネマグラEX2と」
ストローマン「これに会うまでオナニーなんてただの作業だけど、これにあってからほんと世界が広がった」
やすひろ「それやりすぎると肛門どうにかなんないの?」
ストローマン「そんなことないよ。むしろ肛門まわりが綺麗になっていいよ」
やすひろ「はぁ~」
ストローマン「リスナーさん良かったらやすくんに買ってあげて~」
やすひろ「えー配信でこれいれるのかフゴッ」
ストローマン「そうそう、先っぽまで入ればあとは自然にグググッと入ってくるから」
やすひろ「「アハハハハwあーそうなんだ」
ストローマン「やすくんやってみて報告して。僕とか宣伝力ないから、やすくんがこのエネマグラやればピアキャストでみんなやりだすから。みんなエネマグラ入れながらピアキャスト見るから。是非これはスタンダードになってほしい」



◆ピアキャスのエジソン編


ストローマン「全自動オナニーマシンを開発したんだよね」
やすひろ「あーなんかそんなことやってたな」
ストローマン「こんな感じですね」
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ストローマン「これすごいでしょこれ。これブログかなんかで宣伝したいな」

ストローマン「ノーハンズだからこれ」
やすひろ「もう少し激しさがほしいな」
ストローマン「そこなんだよ。速度調整ができない」
ストローマン「でもこの動きみただけでみんなやばいんじゃない?しゅごくない?」
やすひろ「あー、ちょっとそっちの世界はわからない・・」



2時間に渡ったスカイプ対談だったが、たむたむもリスナーも楽しんでいたようだ。



※録画班の方ありがとうございました。